6月12日是東海大學的畢業典禮,之後,我們將各奔前程...。

這首Spitz的「若葉」便是一首溫暖回憶的歌曲。

 

每每在人生的道路上,堅持與努力的精神,

都引領著我們進入未來的同時,我們想起過去。

是過去的回憶填滿了我們前進時心中的空缺,

是過去的回憶讓我們感覺生命從來沒有被浪費。

無論未來的我們將身在何處,我們一定有著相同溫暖的一段記憶。

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若葉
詞 曲:草野正宗  編曲:スピッツ & 亀田誠治

優しい光に 照らされながら 
あたり前のように歩いてた
沐浴在柔和的光線中 
仿彿再自然不過地一路走來
扉の向こう 目を凝らしても 
深い霧で何も見えなかった
但門扉的彼側 即使全神凝注目光 
在濃霧迷茫中卻什麼也看不見

 
ずっと続くんだと 思い込んでいたけど
雖然一直認定會永遠持續下去
指のすき間から こぼれていった
何時卻已從指縫間 悄然滑落

思い出せる いろんなこと
我能記憶 過去的點點滴滴
花咲き誇る頃に 
君の笑顔で晴れた 街の空
在花開似錦時節 
因你的笑容而倍顯晴朗的 街道天空
涼しい風 鳥の歌声 並んで感じていた
還有涼爽的風 鳥鳴啁啾 感覺與你並肩同在
つなぐ糸の細さに 気づかぬままで
也就沒有察覺牽繫著兩人的絲線 原是如此纖細

忘れたことも 忘れるほどの 
無邪気でにぎやかな時ん中
連忘了什麼都給忘了 
在那般天真爛漫的紛閙歲月中
いつもとちがう マジメな君の 
「怖い」ってつぶやきが
一反常態正經八百的你 
口中囁嚅著「我好怕」的原因
解んなかった
卻令我不解

暖めるための 火を絶やさないように
只因為不想讓那 為取暖而生起的火堆熄滅
大事な物まで 燃やすところだった
連最珍貴的事物 也不惜一併焚燒這一點

思い出せる いろんなこと
我能記憶 過去的點點滴滴
花咲き誇る頃に 
可愛い話ばかり 転がってた
在花開似錦時節 
全是討人喜歡的話語 遍地打滾
裸足になって かけ出す痛み 
それさえも心地良く
就連脫下鞋赤腳飛奔 腳底的刺痛 
也好舒服
一人よがりの意味も 知らないフリして
裝作不曉得何謂自以為是的姿態 

思い出せる すみずみまで
我能記憶 過去的林林總總
若葉の繁る頃に 
予測できない雨に とまどってた
在嫩葉繁盛時節 
卻在無法預測的雨中 徬徨失措
なきたいほど 懐かしいけど 
ひとまず鍵をかけて
即便懷念到令人想掉淚 
還是姑且上了鎖
少しでも近づくよ バカげた夢に
我正一點一點在接近 那傻氣的夢想
今君の知らない道を歩き始める
現在 開始在你所不知的道路 邁步前進

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